先日の小旅行の際、JFKに着いて受け取ったスーツケースは端の部分が割れて無惨な状態に。どうしてこう乱暴に扱うんだ!とイライラしながら某エアラインにメールを送ってみた。
すると電話がかかってきて、壊れたスーツケースと同じサイズの新品を送りますとのこと。「きっと気に入るわよ」という自信満々な担当者に乗せられ、どんないい物が届くんだ?なんて少しでも期待していた自分、恥ずかしいです。
期待とは裏腹に、家に届いたのはなんとも安っぽそうなスーツケース。こんなのいらない!と文句の電話をまたすると、今度は「じゃあ好きなスーツケースを買ってレシートを送って」って。150㌦までなら後で小切手を送ってくれるそうだ。
最初からそうしてくれれば良かったのに…