近所で時々見かけるワッフルのストリートベンダー、“WAFELS & DINGES”。ニューヨークには至るところにこのようなストリートベンダーと呼ばれる屋台があり、タコスのお店やケバブ、ホットドッグ屋さんといろんな種類の食べ物が買えます(Vendy Awardと呼ばれるアカデミー賞の屋台版まであるほどたくさんあるんです!)。
見かける度に「美味しそうだなぁ」と思っていたものの、なかなか食べるチャンスを逃していた私。先日ついにデビューしました!
2枚目の写真左にあるのがカリカリのワッフル、ブリュッセル。そしてその右にあるのが柔らかい食感のリエージュ。私はどちらかと言うと、マネケンみたいなワッフルが好きなのでリエージュを頼んでみることに。フルーツやホイップクリームなどのトッピングをのせる事もできますが、初めての今回はシンプルにプレーン。
あったかくておーいしーーー♬後ろに並んでいた男性は、濃厚そうなホットココアを頼んでいました。かなり甘そうだったけど、ワッフルに合いそう。考えたらまた食べたくなってきました…笑



